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豊橋印刷社(愛知県豊橋市)が、水なし印刷導入とその効果を語る

2016年7月21日

 商印・出版印刷全般を手掛け、デザイン、製版、印刷、後加工、発送手配、出庫管理までのワンストップサービスを展開する豊橋印刷社は、2015年2月に、小森コーポレーション製菊全両面機(LS-440SP)機で水なし印刷を導入した。
 導入後1年5ケ月経過したが、水なし導入の経緯、運用への不安、導入後の効果について、「印刷新報7月14日号、9面」に、詳しく取り上げられている。
 オペレーターの負担軽減、準備時間の短縮により稼働率の向上、品質安定、金・銀刷りの効果等が、水なし印刷の具体的な数字で、余すところなく示されいる。
水なし印刷によるトータルコスト削減を実感する豊橋印刷社の記事はここをクリックして、ご覧いただきたい。

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